去る、5月15日(金)会員45名の出席をいただき
令和8年度鳥取県経済同友会西部地区定時総会を開催しました。
総会では、細田代表幹事の挨拶の後、議事に入り、令和7年度事業報告並びに収支決算、
収支剰余金処分(案)、令和8年度事業計画並びに収支予算が原案通り承認されました。
総会後、株式会社アシックス 代表取締役会長CEO/公益社団法人経済同友会副代表幹事 廣田 康人様を
お招きして「鳥取から世界へ」と題して講演いただきました。
詳細は下記をご覧ください。
去る、5月15日(金)会員45名の出席をいただき
令和8年度鳥取県経済同友会西部地区定時総会を開催しました。
総会では、細田代表幹事の挨拶の後、議事に入り、令和7年度事業報告並びに収支決算、
収支剰余金処分(案)、令和8年度事業計画並びに収支予算が原案通り承認されました。
総会後、株式会社アシックス 代表取締役会長CEO/公益社団法人経済同友会副代表幹事 廣田 康人様を
お招きして「鳥取から世界へ」と題して講演いただきました。
詳細は下記をご覧ください。
5月15日(金)令和8年度鳥取県経済同友会中部地区定時総会を開催しました。
総会では、廣田副代表幹事の挨拶の後、議事に入り、令和7年度事業報告並びに収支決算、令和8年度事業計画(案)並びに収支予算(案)が原案通り承認されました。(出席者14名)
総会後、船越常任幹事による乾杯の挨拶で懇親会が開催され、会員同士の親睦を深める場となりました。
日時 令和8年5月15日(金)18:00~
会場 倉吉シティホテル
<総会>
1.開 会 新藤幹事
2.代表挨拶 廣田副代表幹事
3.議事(議長 廣田副代表幹事)
①令和7年度事業報告並びに収支決算承認について
監査報告 原監事(事務局代理)
②令和8年度事業計画(案)・収支予算(案)承認について
4月24日(金)、4月例会を開催しました。
今回は、倉吉市長 広田 一恭 氏を講師としてお招きして、講演会を開催しました。
3月に行われた選挙にて2度目の当選を果たされたばかりの市長から、「今後の市政について」というテーマでご講演いただきました。
広田氏は、まず倉吉市の食・観光・文化などの魅力の紹介から、SNS等による情報発信の取り組み状況などについて話されました。その後、現状の課題として、人口減少が続いていること・その解決に向けた移住支援メニューの紹介、空き家活用センターの取り組み状況などお話しされ、参加された方々は大変興味深くご聴講されました。
なお、今回はオープン例会として、会員外からも多くの方にご参加いただきました。
(参加者21名)
「中海・宍道湖8の字ルート」をテーマに、第52回鳥取県・島根経済同友会合同懇談会が令和8年3月11日(水)松江市のホテル一畑で開催されました。講演会は、国土交通省中国地方整備局道路部長 大江真弘氏より「山陰における持続的発展につながる基盤~中海・宍道湖8の字ルート」を演題としてご講演をいただきました。
懇談会の概要は、別添をご覧ください。
令和7年度第2回正副代表幹事会を令和8年2月27日(金)倉吉シティホテルで開催しました。主な協議事項は、令和8年度幹事会及び定時総会について、令和7年度収支決算見込みについて、令和8年度収支予算案について、創立60周年記念事業について等です。会議の概要は、別紙のとおりです。
東部地区2月例会を令和8年2月20日(金)に講師に鳥取県立まなびの森学園校長 山口京子氏をお招きし、「現在の学校教育の課題と鳥取県立まなびの森学園の果たす役割」と題して、ホテルニューオータニ鳥取で行いました。2月例会の概要は別紙のとおりです。
2月20日(金)、2月例会を開催しました。
今回は、空き家活用センター センター長 谷田 富穂 氏を講師としてお招きして、講演会を開催しました。
「空き家活用センターの取り組み」と題して、昨年旧島根銀行倉吉支店を改装してオープンした、空き家活用センター&サテライトオフィス「くらしごとBASE」の概要についてご講演いただきました。倉吉で空き家が多く存在している現状やその発生要因等についてお話しされ、それの解決を図る動きや地域再生へ向けた取組等について説明されました。また、コワーキングスペース・シェアオフィスとして利用できることから市内への企業進出の足掛かりとなる拠点であることについても触れ、参加された方々は大変興味深くご聴講されました。講演会終了後は、実際に建物内の見学も行いました。
(参加者9名)
12月19日(金)、12月例会を開催しました。
今回は、北栄町長 手嶋 俊樹 氏を講師としてお招きして、講演会を開催しました。
「魅力あふれる北栄町」と題して、北栄町が取り組んでいる事業や今後のビジョン等についてご講演いただきました。令和7年度の大型事業として、道の駅ほうじょう(令和7年4月24日オープン)による地方創生の拠点づくりと、新青山剛昌ふるさと館の再整備(令和9年春開館予定)について触れ、観光・経済への効果や今後の見通しなどの説明をされました。今後は、移住定住施策の強化や子育て支援の充実などに重点的に取り組んでいくことについてもお話しされ、参加された方々は大変興味深くご聴講されました。
(参加者16名)
12月例会は移住・定住委員会の企画により、鳥取県中小企業団体中央会が鳥取県から委託を受け事業を行っている「とっとりインターンシップの取り組み」について、とっとりインターンシップ推進事業コーディネーターの大西 薫氏に講演をしていただきました。とっとりインターンシップ推進事業は、将来の産業人材候補となる学生に対し、県内企業の魅力の理解促進及び地元定着・UIJターンの促進を図ることを目的としており、一定の成果が出ているということでした。詳細は別添をご覧ください。